昭和58年4月 文化シヤッター㈱の施工部門として、守口に大阪パネル施工㈱を設立 する
平成2年11月 吹田市へ事務所移転
平成7年4月 文化シヤッター㈱より1000万円の資本出資を受け、新社名『文化パネル工業㈱』として設立
平成7年12月 文化シヤッター㈱の関西エリアのビル建材拡販のため、スチールドアの業務移管を受ける。
平成8年3月 定款の一部事業目的を変更し、販売業務を強化する。
平成9年12月 可動間仕切EA・トイレブースPCの商品を、関西・中国・四国エリアに供給開始する。
平成11年6月 可動間仕切EAシリーズとして、新仕様のEA-N50を、商品化し、地域限定販売する。
平成12年10月 文化シヤッター㈱の100%資本出資の子会社となる。
平成16年4月 中部支店を開設し、販売を開始する。
平成22年4月 鹿島産業㈱を合併する。加古川工場を開設し、スチールドア・軽量ドア・ステンレス製品の製造、販売を開始する。
平成23年4月 加古川工場を姫路支店と改称する。
平成25年4月 姫路支店を姫路製作部に改称しその一部を御着工場内に移転する。
平成25年10月 文化シヤッターグループとしてBXブランドの浸透を図る為、BX文化パネル株式会社に社名変更する。
平成26年4月 地域事業部制から製品事業部制へ組織改定を行う。自社スチールパーティションを開発し、販売を開始する。
平成27年2月 スチールドア製造・販売事業を営む(株)中央工業の全株式を取得し、子会社化する。
平成28年4月 製品事業部制から地域事業部制へ組織改定を行う。
姫路製作部を播磨工場に改称する。
中部営業部ドア中部営業課に静岡駐在を新設する。
子会社㈱中央工業の社名をBX中央工業㈱に改称する。